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2009年08月

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ハガキのウォーゲーム

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“ハガキのアハトアハト”こと「アラスの反撃」を動かしてみました。
シークエンスを入れ替えられる連合軍に対して、88での反撃と退却するとターン数が短くなっていくドイツ軍。
押してはいるんだけど、ターン数が足りない~と白熱します。

ハガキゲームを集めてみたら、ありましたありました。
(「Stand at Mortain」と「シュペー号追撃戦」が見つからず…)
製品や雑誌のオマケで付いていたのは、Against the OddsとCommand Magazine Japanです。
海外のDTP系にも、いくつかあるみたいですね。

カフラの戦い

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Khyber Pass Gamesの「Defiance: The Battle for Cufra, 1931」を動かしてみました。
1931年リビアでのイタリア軍とリビア・セヌーシ軍の戦いです。

システムは、移動-戦闘、マストアタックの強ZOCです。
イタリア軍には、とこでも1ヘクスに航空攻撃ができ、射程4ヘクス以内の敵ユニットすべてに砲撃(ヒットすると除去)ができたりなど、強力な特典があります。
セヌーシ軍には、リーダーユニットとスタックしていると戦力2倍や、日本軍のバンザイ突撃のような「Hold to the death」を宣言すると、戦力比は悪くなるけど、結果AeがArに、DrがDeにできます。

勝利条件は、イタリア軍は、セヌーシ軍の殲滅と盤端南への突破。セヌーシ軍は、戦闘ユニットが1つ残っていて、民間人が盤端南へ1ユニット退出していれば勝利になります。

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イタリア軍は南から増援で徐々に戦力が集まってきます。
カフラ・オアシスにいるセヌーシ民間人は、攻撃を受けるまで動くことができません。
セヌーシ軍は、防御特典のあるオアシスで守りに入るより、イタリア軍の戦力がそろう前を狙い、打って出るのもいいかもしれません(第2ターンに登場してくる砲兵の砲撃がうまくヒットしだすと、目も当てられませんが…)。
両軍ボロボロになること必死の戦いでした。

コンパス作戦でコテンパンに蹂躙される、ピエトロ・マレッティ率いる“精鋭”マレッティ戦隊の原型がこの戦いに登場します。

Destination: Normandy

チャールズ・ロバーツ賞のBest Desktop Published Gameを受賞した「June' 44」のDDH Gamesから、軍団レベルのノルマンディ戦のミニゲーム「Destination: Normandy」が発売されるそうです。ミニゲーム好きとしては、気になるなぁ~。
表紙が「パンツァー・ブリッツ」なところもイイよね。

Destination: Normandy
http://ddhgames.com/Desination__Normandy.html

8.15 中野歴史研究会例会

いってまいりました「中野歴史研究会例会」へ。
対戦してくださった皆様、ありがとうございました。

この暑さの中、東中野から歩いて、会場に到着。

涼し~いなか、龍虎さん製作中の、島津義弘3部作の第1弾「敵は何処方が猛勢か ~島津義弘最大の賭け~」がテストプレイされていました。義弘の関ヶ原敵中突破をゲーム化しています。あの“捨てがまり”戦法もできるそうです。

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「積木の7年戦争」こと「Prussia's Defiant Stand」(Worthington Games)を、水池さん、奥津城さんと3人でプレイしました。
水池さんのプロイセン軍に対して、奥津城さん(オーストリア軍)と私(フランス軍・ロシア軍)の連合軍。このゲーム、ずいぶん前に、水池さんと老兵さんのプレイを見てたときから、面白そうで気にはなっていたんですよね。

基本的には、カードで移動・戦闘、補充・再編を行います。毎年7枚手札がもらえて、5ターンと1冬期フェイズで1年になり、1756年から1763年まであります。
コマの移動は、カードのコマンド数で活性化できる司令官が引き連れて移動しますが、軋轢チェックで“動いてくれない”ことも発生します。
戦闘は、同一エリア戦闘で、右翼・左翼などの戦術ボードではなく、より抽象的な戦術表現になっていて、司令官の砲兵戦、歩兵戦、騎兵戦と分かれています。カードもイベント効果で戦術的優位にすることができます。結構強力な効果があるので、ここイチバンのときは使いたくなります。
ほかに、カードプレイでは、除去されたコマの補充・再編も行えるので、毎ターンのカードの使いどころに悩みます。

ゲーム展開はというと、まず、プロイセン軍は、フリードリヒ大王率いる主力が、ドレスデンの要塞を蹂躙して、プラハでオーストリア軍と決戦になるも、オーストリア軍は戦術カードを使いバドワイズへ退却。両軍冬期フェイズで調整して、年が開けたところで、大王がバドワイズへむけて決戦を挑むことに。しかし、大王の奇跡的なダイス目不調と、オーストリア軍の戦術的切り札で、プロイセン軍は壊滅的敗北。ボロボロになった大王は退却したプラハで、「これを書いている間にも味方はどんどん逃げている。私はもうプロイセン軍の主人ではない。全ては失われた。祖国の没落を見ずに私は死んでいくだろう。永久に。アデュー」と手紙に書いたに違いないでしょう。大王は最後の力を振り絞り、ベルリンとドレスデンを目指しているフランス軍の司令官(強行軍に失敗して孤立)を狙いにいくも、見事返り討ちに合い「永久に。アデュー」となってしまい、ゲーム終了となりました。戦術的には負けてしまいましたが、戦略ポイント的には、プロイセン軍はかなりの優位に立っていました。

フランス・ロシアは2年目中盤からの参戦なので、今回、早めの決着でしたので、ほぼ観戦しているだけでしたが、両軍が参戦したら、プロイセンはもっと辛そうですね。7年も戦うのは無理ですよね~、奇跡を信じて短期決戦で決着をつけたいところです。

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瀬戸さん製作中の、日露戦争作戦級「鴨緑江会戦」のテストプレイに参加しました。
シークエンスは、砲撃-移動/戦闘か戦闘/移動-回復(変わるかも)。当初なかったモラルを導入してみたり、スタック制限を変えてみたりしたら、いい感じになりました。手軽にできるクワドリ日露作戦級になるといいなぁ。

Worthington Gamesの「MEDWAR SICILY」がプレイされていましたが、シシリー戦の中でも面白いと絶賛~。おお、デザインはリチャード・バーグ先生ですね。

ゲームプレイもひと段落、早く切り上げて飲み会へ。
ビールで、英霊に哀悼の意を表し、ハイボールで、ナポレオンの誕生を祝いました。

8人ぐらいの方がいらっしゃいました。
皆様、ありがとうございました。

中野歴史研究会例会へ

8月15日(土)は中野歴史研究会例会の参加を予定しています。

◆中野歴史研究会ブログ
http://plaza.rakuten.co.jp/sinogohara/

中野歴史研究会例会
日時:8月15日(土)09:00~20:00
会場:中野区東部地域センター 3F 和室
アクセス:東京メトロ丸ノ内線・都営大江戸線「中野坂上駅」から徒歩5分。
      JR「東中野駅」から徒歩12分。

がんばるイタリア軍

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VASSALを覗いたら、「コンパス作戦」のソロプレイ中の水戸爺さんを発見、せっかくですので対戦しましょーとなりました。

イギリス軍を担当。
イギリス機甲部隊が、ニベイワのマレッティの部隊に噛み付き、後続は砂の大海原に展開していきます。快調な出だしで、ブクブクまで突破~と思ったら、これまた面白い作戦でイタリア軍が展開します。EXの連発と、モーレツにがんばるイタリア軍に翻弄され、3VP差で負けてしまいした(写真は最終ターン終了時、両軍とも残りわずかな部隊という状況)。
人の数だけ作戦あり。ですね。

GCACW学校

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静かなる南北戦争ムーブメントの中、Great Campaigns of the American Civil Warシリーズ(以後GCACW)をプレイできるチャンスを得ることができました。
きっかけは、先にGCACWに飛び込んだasasinさんが、甘い引き金を引いてくれたから…ですかね。
先日のユサールの会で、「Stonewall's Last Battle」のシナリオ「BRANDY STATION」をベースにシステムやゲームの流れを教えていただき、早速、中古で見つけてくれた「Stonewall's Last Battle」を購入。これを教材として、基本ルールをプレイしました。

システムは、イニシアティブを決めて、イニシアティブを獲った陣営が移動・戦闘などのアクションをします。獲れないと永遠に相手側がアクションすることになりますが、ユニットのアクションは永遠ではなく、ユニットが活性化して行動すると疲労度が上がります。この疲労度がクセモノで、1度のアクションで1疲労度が上がり、疲労度4になると行動不能に…。ひどいときには戦闘で損害を喰らうとすぐに疲労度4もあります。

移動のアクションはランダム性が高くダイスで移動力を決めます。騎兵は2D6、歩兵は1D6の出目が活性化時のそのユニットの移動力となります。戦闘は、その移動力を使って仕掛けますが、消費する移動力が少なければ、マイナス修正が付くし、多いとプラス修正が付きます。なので、敵に隣接して戦闘を仕掛けようと思っても、ダイス目が低くてできず…なんてことも多々あります。

戦闘解決は、ユニットの戦術値や砲兵値、側面攻撃ボーナスなどなどを比べて、ダイス目に修正される戦闘修正値を算出し、お互いがダイスを振って戦闘結果を出してきます。小戦力同士だと結果もソフトですが、大戦力になればなるほどブラッディな結果になります。
また、戦力はユニット一定ではなくて、シナリオごとに決められ、そのつど戦力ステップをスタックさせて使います。
1ターンシナリオならば、このあたりのルール+αぐらいでプレイできました。

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まず初めに、「Stonewall's Last Battle」のシナリオ「KELLY'S FORD」をプレイしました。攻撃、防御がはっきりした教材シナリオでもあり、あつかうユニット数は、北軍4スタック、南軍2スタックと少なく、ゲームターンも1ターンと短いので、システムを覚えるのにはちょうどいいシナリオでした。また、シナリオごとに、シチュエーションを作り出す特別ルールが盛り込まれていて、「KELLY'S FORD」では、Rappahannock川の渡河点が決まっていたり、渡河障害判定があったりします。

攻撃側の北軍でプレイしましたが、一発目のゲーム中のダイス目がとても悪いってのもありまして、渡河した北軍が南軍やVPヘクスにほとんど接触できなくて、みんーな疲労度4で終わっちゃう爆笑展開となりました。それでも、移動したり、戦闘したり、疲労したり、退却させたりと一連のゲームの流れは体験できました(いやー、ダイス目ひどすぎでした)。

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ならば、次は「BRANDY STATION」。前回流しプレイしたシナリオです。
攻撃側の北軍でプレイ。これまた序盤のダイス目が悪いのと、私のコマ捌きがひどかったこともあって、みるみる疲労度が上がっていき、部隊が赤く染まっていきます。南軍にはしっかり戦線を張られてしまい惨敗。我が北軍は何処へ~。

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陣営を変えて南軍でプレイすることに。北軍担当は途中参加のしのはらさん。
VPヘクスを獲られなければ南軍の勝ちなので、まずはRappahannock川の渡河点周辺での戦線を考えます。それにしても攻撃側のダイス目がいいと、守る側も歯ごたえあってですね~。VPヘクスに迫りくる北軍の奮戦でしたが、南軍が守りきり勝利。3戦目にしてGCACWらしい戦いとなりました。今回、敗走による戦意低下や、疲労よりひどい疲弊状態、側面攻撃時のボーナスなど学べました。

今回はこれにて終了となりました。
GCACWの初めの印象といえば、「修正の山で複雑そう」、「南北戦争版ASL」という自分のスキルが届かないゲームと思っていましたが、プレイしてみると思っていたほどでもなかったです(上級ルールはさすがに複雑とのことです)。

現在、ルールは統一された標準ルールにまとめ上げられ、今ままで7つ出版されてるゲームをこのGCACW標準ルールでプレイできるようになっています。
GCACWガイド本の「The Skirmisher」か、GCACWのサイトで入手可能です。
http://www.gcacw.com/

asasinさん、しのはらさん、ありがとうございました。

8.2 Middle-Earth東京支部例会

いってまいりました「Middle-Earth東京支部例会」へ。
対戦してくださった皆様、ありがとうございました。

雨の中、昼ごろ会場へ。

昨日のコーフン冷めやまぬ中、「Wings of War」(Nexus)がプレイされていたので、ちょっとだけ参加。1機撃墜はできたけど、エース田村さんと一騎打ちとなり、みごとに撃墜されてしまいました~。ちょっとだけのプレイだけど、いやー面白いです。

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本日は、各方面でご活躍中のasasinさんによるGCACW入門講座。
「Stonewall's Last Battle」を手に入れたので、これを教材として、ルール把握のための入門シナリオをプレイしました。
詳細は、別エントリーに書こうと思います。

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GCACW入門講座も終わり、asasinさんと「コンパス作戦」をテストプレイしました。
久しぶりの例会でのコンパス作戦のプレイ。イギリス軍を担当。
ソファフィ方面拠点とシディ・バラニ拠点は取れましたが、シディ・バラニ~ブクブク間の拠点へはわずかに届かず…。イギリス軍部隊の除去ポイントも1ありましたので、負けてしまいました。
このあと、DASREICHさんとasasinさんの対戦を観戦し、庭猟師さんと対戦しましたが、両対戦とも同じような展開でイタリア軍が負けてしまいました。うーん。

昨日話題になった「Manoeuvre」(GMT)を、鮫さんが持ってきてくれました。
やっぱり、プレイしておきたいですねー。どなたかよろしくお願いします。

11人ぐらいの方がいらっしゃいました。
皆様、ありがとうございました。

8.1 中野歴史研究会例会

いってまいりました「中野歴史研究会例会」へ。
対戦してくださった皆様、ありがとうございました。

暑いっす。
昼ごろ会場へ。

SADAさん製作中の「トラファルガー海戦」を観戦。
今回は本番へ向けての試運転ということで、マップや艦艇の行動確認のようでした。
大量の艦艇フィギュアの完成が待ち遠しいです。
見せてもらった分厚いトラファルガーの研究本、カッコよかったですね~。
扉イラストにあった「ネルソンを狙撃した狙撃手の目線」が泣けました。
ホーンブロワー・シリーズがまた読みたくなりました。

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男だらけの夏バルジとうことで、「June'44」で赤マル急上昇中の「LAST GAMBLE: The Battle of the Bulge」(DDH Games)を軍神、しのはらさんとでプレイしました。

システムは、ほぼ「June'44」と一緒です。ただし、ドイツ軍側に戦闘補給ポイントがあって、毎ターンに戦闘できる回数をきめて、1回戦闘をするごとに、1ポイント減らしていきます。その戦闘補給ポイントは30ポイントあって、減る一方ですが、途中、集積所を奪取すること数ポイント手に入れられます。映画のような演出ですね~。勝利条件とかかわってくるリェージュなどの、Meuse川向こうの都市を占領するとこでも、ポイント(30ポイントも!!)が得られます。
ターンは、1日1ターンの16ターン(12月16日~30日)あります。
カードの中に、特別な「グライフ作戦」カードが2つあって、「橋を直す」か「連合軍を退かして進む」ことができます。初めのドイツ軍ターンでは、手札としてどちらか1つを選び、もう1つは山札へ混ぜます。
戦略移動が派手で、移動力3倍になり道路移動ならば消費1/2という脅威、マップの端から端まで行けちゃいます(WaWのボンバ・バルジと同じかな)。なので、連合軍にとって橋、交差点、都市は重要な防衛拠点となります。

まずは、連合軍でプレイ。
バルジ恒例の相変わらずな崩壊具合。戦線を張るもギリギリなユニット数。ドイツ軍は「グライフ作戦」の「橋を直す」カードを使ってOur川を渡ってきます。SS装甲などを集中してぶつけてきますが、なんとか戦線を維持しながらジリジリと下がってきます。
6ターン目ぐらいにそれは起きました。「グライフ作戦」の「連合軍を退かして進む」カードが出てしまい、橋を守っていた連合軍ユニットが2ヘクス移動させられ、道路が開通してしまい、ドイツ軍のサドンデス勝利となってしまいました。後方に砲兵部隊がいたんですが、ZOCなしなのでスルスルスルッと、突破されてしまいました…。

次は、ドイツ軍でプレイ。
南側のOur川沿いの橋3つは崩壊しているので、「グライフ作戦」の「橋を直す」カードで直さない限り通れません。なので使います。各方面、順調に突破してきます。
しか~し、2ターン目に、またしても、「グライフ作戦」の「連合軍を退かして進む」カードが出てしまい、戦線の薄い連合軍の道路が開通して、ドイツ軍のサドンデス勝利となってしまいました。
序盤の連合軍ユニットが少ない状況だと、2線防御が張りにくので、「グライフ作戦」カードの連発使用はシビレます…。

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恒例の「Seven Days Battles」(Decision Games)を軍神、瀬戸さんとプレイ。
シナリオは「Frayer's Farm」。
南軍担当で、ホワイトオークの沼地周辺部隊を私、森に展開してる部隊を瀬戸さんが担当となりました。瀬戸支隊は、森で示威行動。北軍の強力な砲兵を引き付けに成功します。沼地部隊は、さらに沼地に広がりながら機動展開します。瀬戸支隊が森で崩壊したころ、ホワイトオークの沼地を渡河し、フレイザー農場近くまで肉薄しますが、ターン終了となりました。南軍は、もっともっーと遠翼して、北軍の戦線を薄くすると面白展開になるかもしれません。毎度毎度、面白いです。

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「Wings of War」(Nexus)を多人数でプレイされてました。
ミニチュア、プレイ用マット、撃墜された煙に綿を使って、戦場を演出していましたねー。

食事会で、「Manoeuvre」(GMT)が気になってると吠えててみると、プレイ済みの方たち(軍神、鮫さん、しのはらさん)が、なにやらニヤニヤしながら面白いとススメてくれました。話し聞いたら、プレイしたくなりましたー。もう絶版なのですね~。

それと「Westwall: Four Battles to Germany」(SPI)のひとつ、「Remagen」もプレイしたいですね。

15人ぐらいの方がいらっしゃいました。
皆様、ありがとうございました。

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